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センズリ鑑賞

 出会い系でメル友になって、女友達になってくれた子が僕にはいます。
彼女の年齢は21歳。
現役の女子大生です。
ちなみに僕の年齢は26歳。
恋人いない、ちょっと寂しいリーマンです。
由衣とは、純粋な友達関係であり、ただしネットということもあり下ネタを話したりすることはありました。
それでも、彼女の肉体をご馳走になりたいとか、懇ろになりたいと言うような思いは少しも持っていませんでした。

 LINEで、暇な時間に由衣と通話を楽しんでいた時のこと。
「ねぇ、彼女いなくて、欲求不満にならないの?」
「なるに、決まってるでしょ」
「風俗行けばいいじゃん」
「ヒラリーマンだから銭がないの」
「それじゃエッチなの見ながら、シコシコ?」
「健全な男はみんなやってるぞ!」
「エッチだな(笑)」
「でもさあ、マンネリで何となく興奮できないんだよね。由衣の裸とか提供してくれればな(笑)」
オナ指示
「バカ(笑)、できるわけないでしょ(笑)」
「でも、見せるくらいなら、妊娠もしないしさ(笑)」
この順調な会話の流れからだったんです。
「センズリ鑑賞させたことある?」
「なに、いきなり?」
「男の人って、センズリ鑑賞させると興奮するのかなって思ったの」
「その相手がいないんだけど、もしかして由衣がその相手になりたいの?」
「えっ、ええっ(笑)、まっ見ても悪くはないかなって気持ちはあったりね(笑)」
「そんじゃテレビ電話してみる?」
「うん」
最初は、冗談だと思っていました。
ところが、本気でセンズリ鑑賞させることになってしまいました。
「やだ、凄いエッチな形だね、オチンチン」
「こんなに膨張しちゃって…凄いスケベ」
「由衣も濡れてきたかも・・」
女の子にこんな発言されてしまっては、股間が疼きまくりです。
夢中になって見せながらシコシコ。
由衣も、興奮しているのが分りました。
それで結局、彼女もオナニーを開始。
一緒にオナニーを楽しみまくる。
僕は彼女にオナニーを見せまくる。
この壮大かつ壮絶なエロチズムに、すっかり心を奪われてしまいました。
オナニーのライブ配信
エロチャット

乳首舐め

 北陸地方に出張に出かけた時のことでした。
地元社員の案内で、その土地にある相席居酒屋に出かけてみました。
無事に2人の女の子と、席を一緒にすることができ、結構な喜びを感じてしまいました。
相手は、25歳と27歳の保育士さんでした。
2人とも、見た目もなかなか魅力的な女の子たちでした。
「そんな魅力あるから、よく告白されるんじゃないの?」
すると2人は声を合わせて「そんなの、全然ない世界なんですよ」と、否定。
保育士って、女ばかりの世界。
男性職員は、かなり年配の方しかいない。
送り迎えに来るのも、ママさんばかりだから、男の人との出会いのチャンスが殆んどない、だから相席居酒屋に来たと話していました。

 25歳のリョウコちゃんとは、とても話が弾んだため、相席居酒屋を出て、別の店で飲むことに。
丸顔で、ちょっとふっくらした感じ。
異性としてのフェロモンを感じてしまいました。
妻も子供もいない土地での出会いだけに、期待する気持ちを持ってしまっていたのです。

 後日、リョウコちゃんから連絡が入りました。
「あの、お酒でもお食事でも良いんですけど、時間取れませんか?」
「ああ、今日はすべて仕事も終わったから、お付きできるよ」
こうして再び、保育士さんと会うことになりました。

 さりげないボディタッチをして、彼女の気持ちを把握しようとしました。
全く拒否してこない。
髪の毛にも触れてみる。
すべすべの頬にも触れてみる。
イケると思い「休憩に行こうか」と、誘い出しました。

 最近、男の経験をしていないリョウコちゃんの肉体は、何とも言えない良い反応を示してくれます。
硬くコリコリになっている乳首を、たっぷりと弄ってから乳首舐め。
音をジュルジュルっと立てながら、乳首舐めをして行くと彼女は声を出してくれました。
「はぁ・・いい・・あっ、あん、はっああっ」
「いいのか?」
乳首開発を2人のセフレにされ続けて乳首イキを覚える
「うん、もっと乳首舐めして・・・」
潤んだ声で言うんです。
たっぷりと乳首舐めを続けていく。
同時にオマンコに手を当てて、クリちゃんも刺激をしていく。
そこから、リョウコちゃんは、母性を捨ててメスへとメタモルフォーゼしていきました。
とにかく大きな声を出す。
快楽が強いと、体をよじる。
マン汁が、勢いよく飛び出してきます。
フェラをさせてやれば、一心不乱にしゃぶり続けてしまうほど。
正常位で挿入を開始すれば、乳首舐めで唾液だらけのオッパイが、ぷるんと揺れまくる。
出張先で、まさかこんな美味しい関係を作れるなんてと考えつつ、夢中になってピストンしました。

 リョウコちゃん、よほど性的な不満が溜まっていたのか、頻繁に連絡をよこしてくるようになっています。
「出張中は、いっぱい気持ちよくしてあげるから安心して」
「うん」
甘えるように抱きついてくるのです。
たまらなくチャーミングに感じてしまっています。
クリ責め
乳首舐め

出会いアプリ

「ねぇ、どうして彼氏がいない時ってないの?」「私はもうちょっと彼氏いない歴2年だよ。今だにいいなって人いないよ。誰か紹介してよ。」私と友達が話す会話はいつも恋愛話。そう、私以外みんな彼氏募集中。そして、私は今彼氏と付き合って1ヶ月。最近出来たばかりです。もう、学生じゃない社会人だけど私には出会いがあります。もちろん職場恋愛ではありません。しかし、人には言えません。なぜなら私は出会いアプリを利用しているからです。私は、今までの彼氏、ほとんど自分から振っています。
セフレ掲示板
何故なら、少しでも嫌なことされたら気持ちが冷めてしまうからです。今の彼氏はまだ気持ちは冷めていないけれど、いつか冷めそうな感じがするので私は日々出会いアプリを利用して次の候補を探しています。見た目がいいのも条件だけど、あとはそこそこ年収がある人、長男ではない人などそんな人を探しています。今日は、出会いアプリで知り合った人と会う日です。もちろん彼氏には内緒です。でも、食事ぐらいなら浮気ではないと自分に言い聞かせています。
待ち合わせの場所、さっそく出会いアプリでメールした彼と会って食事に行くことになりました。「どこ行きたい。」「どこでもいいです。」その問いに彼は馴染みのお店へ連れてってくれました。少しドキドキしたけど、それはチェーン店の居酒屋でした。はい、終了です。私はこの彼と簡単に食事を済ませて解散し、二度と会うことはありませんでした。しばらくは今の彼氏を大事にしろってことかなと思いました。
早漏
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