月別アーカイブ: 2019年5月

セフレ掲示板

付き合って1年。喧嘩もせずに仕事が休みの日には彼と会って過ごす。このまま順調に行けば結婚出来るかなと思っていました。
そんな私とは正反対の友達は彼氏とはうまくいっていない様子でした。理由を聞いてみると彼氏の携帯を覗くと女と浮気していることが分かったとのこと。問い詰めると携帯を勝手に見た事に逆上されて喧嘩になってしまったと聞いて驚きました。友達も私の彼氏は平気なのか。浮気している覚悟で携帯チェックした方がいいと言われたけれど、私の彼氏に限ってと思いました。
エロチャットを盛り上がる事が警戒心を解く鍵になる
そんなある日、彼氏の家でくつろいでいると仕事の疲れで私の隣で寝てしまった彼氏。携帯も私の近くにあったので私は友達の言葉がふと気になり携帯チェックをしました。すると、セフレ掲示板というネットの履歴がありました。アクセスしてみると彼がセフレ掲示板でセフレになってくれる人募集という投稿がありました。しかも、返信を送っている相手はみんな私より10歳以上年上。まさか熟女好きと言うことをこの時に知りました。本当はまだ覗きたかったけれど彼が起きそうだったので止めました。どうしてセフレを作ろうとしてるのか聞きたかったけれど、聞いたら携帯を見たことに怒られる。私はまだ浮気をしていても彼のことが好きだからどうしたらこれを止めてくれるのか色々考えました。まずエッチを自分から攻めていこう。きっと熟女は経験豊富。彼もその方が好きだろう。あとはもっと彼に対して優しくしてあげる。可愛い系を綺麗系になるなど彼好みになろうと思いました。
セフレ募集掲示板
セックスフレンド募集

乳首舐め

 北陸地方に出張に出かけた時のことでした。
地元社員の案内で、その土地にある相席居酒屋に出かけてみました。
無事に2人の女の子と、席を一緒にすることができ、結構な喜びを感じてしまいました。
相手は、25歳と27歳の保育士さんでした。
2人とも、見た目もなかなか魅力的な女の子たちでした。
「そんな魅力あるから、よく告白されるんじゃないの?」
すると2人は声を合わせて「そんなの、全然ない世界なんですよ」と、否定。
保育士って、女ばかりの世界。
男性職員は、かなり年配の方しかいない。
送り迎えに来るのも、ママさんばかりだから、男の人との出会いのチャンスが殆んどない、だから相席居酒屋に来たと話していました。

 25歳のリョウコちゃんとは、とても話が弾んだため、相席居酒屋を出て、別の店で飲むことに。
丸顔で、ちょっとふっくらした感じ。
異性としてのフェロモンを感じてしまいました。
妻も子供もいない土地での出会いだけに、期待する気持ちを持ってしまっていたのです。

 後日、リョウコちゃんから連絡が入りました。
「あの、お酒でもお食事でも良いんですけど、時間取れませんか?」
「ああ、今日はすべて仕事も終わったから、お付きできるよ」
こうして再び、保育士さんと会うことになりました。

 さりげないボディタッチをして、彼女の気持ちを把握しようとしました。
全く拒否してこない。
髪の毛にも触れてみる。
すべすべの頬にも触れてみる。
イケると思い「休憩に行こうか」と、誘い出しました。

 最近、男の経験をしていないリョウコちゃんの肉体は、何とも言えない良い反応を示してくれます。
硬くコリコリになっている乳首を、たっぷりと弄ってから乳首舐め。
音をジュルジュルっと立てながら、乳首舐めをして行くと彼女は声を出してくれました。
「はぁ・・いい・・あっ、あん、はっああっ」
「いいのか?」
乳首開発を2人のセフレにされ続けて乳首イキを覚える
「うん、もっと乳首舐めして・・・」
潤んだ声で言うんです。
たっぷりと乳首舐めを続けていく。
同時にオマンコに手を当てて、クリちゃんも刺激をしていく。
そこから、リョウコちゃんは、母性を捨ててメスへとメタモルフォーゼしていきました。
とにかく大きな声を出す。
快楽が強いと、体をよじる。
マン汁が、勢いよく飛び出してきます。
フェラをさせてやれば、一心不乱にしゃぶり続けてしまうほど。
正常位で挿入を開始すれば、乳首舐めで唾液だらけのオッパイが、ぷるんと揺れまくる。
出張先で、まさかこんな美味しい関係を作れるなんてと考えつつ、夢中になってピストンしました。

 リョウコちゃん、よほど性的な不満が溜まっていたのか、頻繁に連絡をよこしてくるようになっています。
「出張中は、いっぱい気持ちよくしてあげるから安心して」
「うん」
甘えるように抱きついてくるのです。
たまらなくチャーミングに感じてしまっています。
クリ責め
乳首舐め